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腕の悪い夜間救急の医者

夜間救急と言うのはとにかく待たされるものです。しかし、うちの子供は肘が外れやすく、外れるたびに病院へ行かなければなりませんでした。

それも、日中ならいいのですが、ほとんどが夜間や土日なんです。

その日も救急病院へ行って、肘をはめてもらいに行ったのですが、どうやら新米で、肘をはめるのが初めてだったようです。肘をあちこち触っては無理に曲げようとしていました。

子供は当然大泣きです。でもいくらやってもうまくはまらないんです。

「出来ないなら、触らないでください」と言ってしまうほどでした。外れている場合、痛くない場所と言うのがあって、その位置に腕を固定していれば大丈夫なのですが、少しでもその位置から動かすと激痛が走るんです。

その激痛を何度も何度も子供に味わわせるのです。

そして、結局はめられず、その病院を出て、別の病院までまた車を走らせ、診察してもらうと一瞬で治りました。

腕のいいお医者さんなら簡単にできることなのに、腕が良くないとこんなにも痛く辛い思いをするものなんです。

さらに、出来ない場合はプライドなど捨てて、患者のために「できません。別の病院へ行ってください」ということも大切だと思います。むやみに触ることで悪化することもあるのですから。

美容整形外科で働いている看護師が羨ましいと思っています

私は現在総合病院で働いています。そのため、毎日忙しい日々を過ごしている状態です。
そんな私も休みの日になると、以前同じ大学だった友人と一緒に話すことが楽しみになっています。
ところがこの前、転職をした友人と話をしているとき、少し辛いとおもったことがありました。それは、その友人は美容整形外科に転職をして、とっても楽しく仕事をすることができているからです。
そのことだけならまだ良いとおもったのですが、聞いたところ、私よりもお給料が良いということがわかり、そのことを聞いたとき、本当に愕然としました。
必死で残業もして、大変な思いをして働いている私よりも、残業がほとんどない、その友人のほうがお給料がいいからです。そのことは、私の今の生活がこのままでいいのだろうかと、真剣におもうようになっているのです。
その美容整形外科の病院は、外来だけということなので、そのように残業も少ないようですが、そのことは不公平であるとおもうようになっています。

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